Bluetoothと有線の2WAYで使えるヘッドセット
機器に合わせて選択できるのはもちろん、充電を忘れてバッテリーがない際やBluetoothの接続がうまく行かないといったときにもUSBで接続できるので安心して使えます。
耳を塞がずに使える骨伝導タイプ
耳を塞がず周りの音を聞きながら作業ができるので、WEB会議中に声をかけられても反応することができます。
また頭の後ろに固定して使うので髪型が崩れる心配もありません。
自分の声がはっきり伝わるデュアルマイク設計
通話用マイクとノイズキャンセル用マイクの2つが搭載されており必要な声のみを相手に届けることができます。
さらにCVC8.0(※)によってより声がクリアに!小声でもしっかり拾います。
※通話中にマイクから周囲の音を除去するノイズキャンセリング技術。
豊富なコーデックに対応
apt X/apt X LL/apt X HDと多数の豊富なコーデックに対応しています。
apt X LL対応のトランスミッターと接続してTVの音を低遅延でワイヤレスに聞くこともできます。
持ち運びに便利なハードケース付き
ヘッドセットとUSBケーブルを収納できるハードケース付きで、カバンの中でヘッドセットが破損するのを防ぎます。
マイク部分にミュートボタンを搭載
ソフトウェア上での操作不要で、手軽にミュート・ミュート解除できます。
頭にフィットするしなやかなバンド
柔らかいバンドなので頭の形にフィットしやすく、小さく折りたたむことも可能です。
TPU素材の2mのロングケーブルを付属
TPU素材で柔らかいケーブルを採用。癖がつきにくく取り回しのしやすい素材です。ケーブル長は使いやすい2m。
USBポートから充電
約1.5時間でフル充電が可能です。最大で約12時間の連続通話、約10時間の連続再生ができます。
マスクやメガネと一緒に使える
※メガネのフレームなどによっては取り付けができない場合があります。
LEDで状況を確認できる
特長
仕様
対応
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よくある質問(Q&A)
ご購入の際に気になることはございますか?
実際にお問合せの多かった質問や疑問をご案内します。
Qヘッドセットの音が聞こえません。また、音声入力ができません。(パソコンの場合)
A下記方法をお試しください。
1.「スタート」→「コントロールパネル」→「サウンドとオーディオデバイス」を開きます。
2.「オーディオ」タブを選択し、「音の再生」「録音」のデバイスがBluetoothデバイスになっていることを確認してください。
3.「音声」タブを選択し、「音の再生」「録音」のデバイスがBluetoothデバイスになっていることを確認してください。
Qヘッドセットとデバイスの通信距離はどのくらいですか。
A10mまでです。間にコンクリート壁などの障害物があると、通信距離は短くなります。
Qヘッドセットから雑音が聞こえます。
A通信範囲を超えたり、壁や人間の身体(接触した状態)などを挟むと雑音が入ります。
Q 携帯電話を2台同時に待ち受けすることは可能ですか。
A同じパスキーを入力し同時登録は可能ですが、ハンズフリーでの「同時待ち受け」はできません。
同時に登録した場合は、切替操作が必要となります。
下記方法にて切り替えてお使いください。
1.接続している携帯電話のサービスを停止
2.もう一台の携帯電話にて再接続(ペアリングではなく、再検出)
Q Skypeでマイクが使用できません。
ASKYPE接続の場合は、カスタムモードでハンズフリー(HSP)またはヘッドセット(HSP)を
別途ペアリングしてそちらに切り替えてください。
(A2DPプロファイルでの接続になっている場合が多いです)
Q使うたびにペアリング作業をする必要がありますか。
Aいいえ。基本的には初回だけです。
電源を切っても、ペアリングの設定は残りますが機器によっては再度ペアリングが必要な場合もございます。
Q他のBluetooth使用者によって通信内容を傍受されますか。
A通信内容を傍受されることはありません。
ペアリングによって通信が保護されます。
Q接続やペアリングが突然できなくなりました。
A本製品とBluetooth機器の電源を両方とも一度切ってから、再度ペアリング・接続を行ってください。
Q音漏れします。
A本製品は仕様上、音漏れします。電車の中などで使用する場合は周りへの配慮が必要です。
Q通話中に途切れます。
Aパソコン、スマートフォンの通信が安定しているかを確認をしてください。通信が不安定な場合、声が途切れてしまうことがあります。
Q電話とヘッドセットの接続が途切れた場合、再接続する必要がありますか。
A電話の機種によって異なります。自動的に再接続する機種と、そうでない機種があります。
Q音楽再生時の音質が悪いです。
AHSP(Head Set Profile)またはHFP(Hands-Free Profile)を介して接続されている可能性があります。
お使いのBluetooth機器がA2DP(Advanced Audio Distribution Profile)をサポートしていて、A2DPを介して接続されているか確認してください。
QWindows8、Bluetooth内蔵パソコンでのペアリング、接続の仕方がわからない。
A■1
マウスカーソルを画面右上か右下にもって行き1秒くらいすると「チャーム」と呼ばれるサブメニューが出ます。
チャーム内にある「検索」を選択します。(タッチパネルのものでマウスがない場合は、画面右端の黒枠から内側へ指をスワイプさせると出ます)
■2
「検索」を押すと「アプリ一覧」が出ます。
その中からコントロールパネルを選択します。
■3
コントロールパネル内にある「ハードウェアとサウンド」→「デバイスの追加」を選択します。
■4
接続されているデバイスや、検出可能なデバイスが出てきますので、ペアリングしたいBluetooth機器をペアリングモードにして検出させ、選択します。
■5
デバイスのインストールとペアリング、接続がスタートし、しばらく待てば完了します。
*Bluetooth2.0以前の機器の場合、パスキー入力がある可能性があります。
*キーボードペアリング時はパスキーの入力が必要です。
QiPhone、iPod touch、iPadで曲送り、曲戻しができない
AiPhone、iPod touch、iPadはiOS4.0以前のバージョンでBluetoothのAVRCPプロトコルの機能の内、曲送りおよび曲戻し(スキップ機能)に対応していません。
iOS4.1以降にアップデートすることで解決します。
<参考>Appleサポート情報
http://support.apple.com/kb/HT3647
Q充電中にも使用可能でしょうか。
A充電中には使用できません。
充電が終わってから使用してください。
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