特長
●フルキーボードなのに幅345mmとサイズを極限まで小さくした超コンパクトデザイン&スリムなキーボードです。
●キータッチを楽にするキーボードカーブを採用しています。
●隣キーとの境界が分かりやすい2段構造のキートップなので、タッチタイピングがしやすく、入力ミスを防ぎます。
●使用しない時は立てて収納することで、デスクスペースを広々と使うことができます。
●ケーブルは左右真ん中の三方向に固定可能です。
●2段階調節が可能なスタンド付きです。
●テンキー付きのコンパクト設計です。
仕様
■カラー:ブラック
■キー数・キー表示:102キー・日本語109A配列
■キーピッチ:19mm(文字キー以外は除く)
■インターフェース:USB(Aタイプコネクタ)
■キースイッチ:パンタグラフ
■キーストローク:2.0±0.2mm
■動作力:50±20g
■消費電流:100mA以下
■サイズ:W345×D115×H19mm
■重量:約300g
■ケーブル長:1.5m
対応
■対応OS:Windows 10・8.1・8・7・Vista・XP、Windows RT
■対応機種:各社Windows搭載(DOS/V)パソコン
※ただし、USBポートを持ちパソコン本体メーカーがUSBポートの動作を保証している機種
■メーカー保証:6ヶ月
注意事項
※ノートパソコンや各メーカー純正キーボードのファンクションキーにあらかじめ割り付けられている特殊機能(画面の明度調整やボリュームのアップダウンなど)は、このキーボードからは操作できません。
※このキーボードを初めて使用するときに、パソコンの機種・BIOSによっては、起動前にPS/2マウスかPS/2キーボードを本体に直接接続しておく必要があります。
※パソコンの機種・BIOSによっては、サスペンドモード(スリープ、スタンバイモード)後にUSBキーボードを認識しないことがあります。この時は接続しているUSBコネクタを一度引き抜いてからもう一度接続しなおしてください。
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よくある質問(Q&A)
ご購入の際に気になることはございますか?
実際にお問合せの多かった質問や疑問をご案内します。
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Q6点入力に対応しているUSBキーボードはありますか。
A現在対応確認が取れている品番は以下になります。
SKB-BT31BK
SKB-BT32BK
SKB-ERG3BK
SKB-ERG5BK
SKB-KG2BKN2
SKB-KG2WN2
SKB-SL16BK
SKB-SL16W
SKB-SL17BKN
SKB-SL17WN
SKB-SL31BK
SKB-SL31CBK
SKB-SL32BK
SKB-SL32CBK
SKB-SL33BK
SKB-WL31BK
SKB-WL32BK
※弊社ではキーボードの「F」「D」「S」「J」「K」「L」をメモ帳などのソフトを起動した後、同時に押し一度で6キーすべてが入力されるキーボードを掲載しております。 「F」「D」「S」「J」「K」「L」以外のキーの6個同時入力は入力できない場合があります。
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Q キーボードのスリープキーでスリープモードになった場合の復帰方法を教えてください。
Aスリープモードからの復帰方法はパソコン側の設定によります。
初期の設定はパソコンの電源ボタンを押すことで復帰するようになっている場合が多いです。
*電源ボタンは長押(強制終了)しないでください。
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Q【日本語配列キーボード】記号がキーの刻印通りに入力できません。
A英語配列になっている可能性があるため、以下の設定をお試しください。
●Windows11の場合
1.「スタート」-「設定」をクリック
→画面左側にある「時刻と言語」をクリック→「言語と地域」をクリック
2.言語の「優先する言語を追加する」の下に「日本語」があるので、「…」をクリック
→「言語のオプション」をクリックします。
3.「キーボードレイアウト」が「英語キーボード(101/102キー)」になっていた場合、
「レイアウトを変更する」をクリック→「日本語キーボード(106/109キー)」に変更→
「今すぐ再起動する」をクリックして再起動する
4.再起動後、キーの刻印通りに入力が可能かご確認ください。
●Windows10の場合
1.「スタート」-「設定(歯車のアイコン)」をクリック
→「時刻と言語」を開いてウィンドウ内左側にある「言語」をクリック
2.「優先する言語を追加する」の下に「日本語」があるのでクリック
→「オプション」をクリック
3.「ハードウェアキーボードレイアウト」が「英語キーボード (101/102キー)」になっていた場合、「レイアウトを変更する」をクリック→「日本語キーボード(106/109キー)」に変更→「今すぐ再起動する」をクリックして再起動する
4.再起動後、キーの刻印通りに入力が可能かご確認ください。
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Q「\ ろ」キーを押しても「\」バックスラッシュが出てきません。
A日本語Windows10をご利用の場合、
キーボードの「\ ろ」のキーを押してもバックスラッシュは入力されず、¥が入力されます。
日本語Windowsの場合、バックスラッシュと¥は同じ文字コードを使用する為、
日本語フォントを使用している場合は¥、英語フォントを使用すると\が入力されます。
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QNumLockキーがON(LEDが点灯)の状態でもテンキー部が使えません(数字が入力できません)。
ANumLockキーがONになっているのにテンキーが使えない場合、【マウスキー機能】が働いている可能性があります。
これをOFFにすると正常にテンキーが使えるようになりますので下記設定方法をお試しください。
[Windows10の設定変更]
スタート→Windowsの設定(歯車マーク)→デバイス(Bluetooth、プリンター、マウス)→検索窓に「マウス」と入力し、プルダウンから「マウス機能をオンまたはオフにする」を選択
「マウスをキーパッドで操作する」
【テンキーを使用するためにマウスキー機能をオンにして、マウスポインターを移動する】がONになっている場合
【NumLockキーがONの時に限り、マウスキー機能を使用する】の項目をOFFに変更
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QMicrosoft ExcelでEnterキーを入れるとカーソルが右へ動くようにできますか。
AExcelのオプション設定で設定できます。