特長
●パソコンやスマートフォンなど、Bluetoothを内蔵した機器とレシーバーなしで接続できます。
●最薄部7mmの超薄型形状です。最厚部でも22mmで持ち運びや収納に便利です。
●Windows、Android、macOS、iOSなど様々な機器で使用できます。
●最大3台機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更できます。
●ノートパソコンと同じパンタグラフキー方式を採用しています。キーの形状はアイソレーションタイプで爪の引っ掛かりを軽減します。
●キーボードの材質に抗菌剤を練り込んだJIS Z2801準拠の抗菌仕様です。
●抗菌作用で大腸菌や黄色ブドウ球菌の繁殖を抑えます。
●未使用時や持ち運びの時に誤入力を避ける電源スイッチ付きです。
●テンキーなしでキーボード幅285mmのコンパクト設計です。
●ボリューム調整などメディアプレイヤー操作時に便利なファンクションキーを搭載しています。
仕様
■適合規格:Bluetooth 5.1 Class2
■プロファイル:HID(Human Interface Device Profile)
■連続動作時間:330時間
※バッテリーの寿命はアルカリ乾電池使用時のサンワサプライ社内の想定使用時間です。使用方法や環境(温度・電池性能)によって大きく異なります。
■連続待機時間:2000時間
■使用可能日数:102日
※1日8時間、25%のキーボート作動比率。
■通信範囲:10m
※使用環境によって異なります。
■送信出力:Class 2
■キー数:82キー
■キーピッチ:19mm
■キーストローク:2.0±0.3mm
■動作力:60g
■キー配列:日本語
■キースイッチ:パンタグラフ
■サイズ:W285×D125×H22mm
■重量:約190g
■セット内容:本体、取扱説明書、単四乾電池2本(テスト用)
■保証期間:ご購入日より6ヶ月
■取扱説明書:日本語取扱説明書あり
≪ご注意≫
※iOS・iPadOSに接続時はかな入力に対応していません。
対応
■対応機種:Bluetoothモジュール内蔵のWindows搭載パソコン・タブレット
macOS搭載Macシリーズ
Android搭載スマートフォン・タブレット
iOS搭載iPhoneシリーズ、iPadシリーズ
■対応OS:Windows 11・10・8.1・8
macOS(Sequoia)15、macOS(Sonoma) 14、macOS(Ventura)13、macOS(Monterey)12、macOS(BigSur)11、macOS 10.12~10.15
Android 5~14
iOS 9、10、11、12、13、14、14.5、15、16、17、18
※かな入力非対応
iPadOS 13、13.4、14、14.5、15、16、17、18
※かな入力非対応
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よくある質問(Q&A)
ご購入の際に気になることはございますか?
実際にお問合せの多かった質問や疑問をご案内します。
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Q6点入力に対応しているUSBキーボードはありますか。
A現在対応確認が取れている品番は以下になります。
SKB-BT31BK
SKB-BT32BK
SKB-ERG3BK
SKB-ERG5BK
SKB-KG2BKN2
SKB-KG2WN2
SKB-SL16BK
SKB-SL16W
SKB-SL17BKN
SKB-SL17WN
SKB-SL31BK
SKB-SL31CBK
SKB-SL32BK
SKB-SL32CBK
SKB-SL33BK
SKB-WL31BK
SKB-WL32BK
※弊社ではキーボードの「F」「D」「S」「J」「K」「L」をメモ帳などのソフトを起動した後、同時に押し一度で6キーすべてが入力されるキーボードを掲載しております。 「F」「D」「S」「J」「K」「L」以外のキーの6個同時入力は入力できない場合があります。
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Q キーボードのスリープキーでスリープモードになった場合の復帰方法を教えてください。
Aスリープモードからの復帰方法はパソコン側の設定によります。
初期の設定はパソコンの電源ボタンを押すことで復帰するようになっている場合が多いです。
*電源ボタンは長押(強制終了)しないでください。
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QiOS・iPadOSでの使用時に「かな入力」できますか?
AiOSおよびiPadOSでは「かな入力」できません。
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Q【日本語配列キーボード】記号がキーの刻印通りに入力できません。
A英語配列になっている可能性があるため、以下の設定をお試しください。
●Windows11の場合
1.「スタート」-「設定」をクリック
→画面左側にある「時刻と言語」をクリック→「言語と地域」をクリック
2.言語の「優先する言語を追加する」の下に「日本語」があるので、「…」をクリック
→「言語のオプション」をクリックします。
3.「キーボードレイアウト」が「英語キーボード(101/102キー)」になっていた場合、
「レイアウトを変更する」をクリック→「日本語キーボード(106/109キー)」に変更→
「今すぐ再起動する」をクリックして再起動する
4.再起動後、キーの刻印通りに入力が可能かご確認ください。
●Windows10の場合
1.「スタート」-「設定(歯車のアイコン)」をクリック
→「時刻と言語」を開いてウィンドウ内左側にある「言語」をクリック
2.「優先する言語を追加する」の下に「日本語」があるのでクリック
→「オプション」をクリック
3.「ハードウェアキーボードレイアウト」が「英語キーボード (101/102キー)」になっていた場合、「レイアウトを変更する」をクリック→「日本語キーボード(106/109キー)」に変更→「今すぐ再起動する」をクリックして再起動する
4.再起動後、キーの刻印通りに入力が可能かご確認ください。
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Q技適認証を取得していますか。
A技適認証を取得しています。
また、製品のラベル等に技術基準適合証明番号を記載しております。
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Qペアリングモードにならず、ペアリング(接続)ができません。
Aペアリングモードにするためには、キー入力が必要です。
「Fn」キーと「TAB」キーを同時に押すと、ペアリングモードに移行します。
その後、iPhone・iPad上でペアリング設定を行ってください。
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Q「\ ろ」キーを押しても「\」バックスラッシュが出てきません。
A日本語Windows10をご利用の場合、
キーボードの「\ ろ」のキーを押してもバックスラッシュは入力されず、¥が入力されます。
日本語Windowsの場合、バックスラッシュと¥は同じ文字コードを使用する為、
日本語フォントを使用している場合は¥、英語フォントを使用すると\が入力されます。
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QNumLockがオンの時、青色のLEDが点灯しません。
AandroidやiOSの場合、NumLockは点灯しない仕様となっております。
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QNumLockキーがON(LEDが点灯)の状態でもテンキー部が使えません(数字が入力できません)。
ANumLockキーがONになっているのにテンキーが使えない場合、【マウスキー機能】が働いている可能性があります。
これをOFFにすると正常にテンキーが使えるようになりますので下記設定方法をお試しください。
[Windows10の設定変更]
スタート→Windowsの設定(歯車マーク)→デバイス(Bluetooth、プリンター、マウス)→検索窓に「マウス」と入力し、プルダウンから「マウス機能をオンまたはオフにする」を選択
「マウスをキーパッドで操作する」
【テンキーを使用するためにマウスキー機能をオンにして、マウスポインターを移動する】がONになっている場合
【NumLockキーがONの時に限り、マウスキー機能を使用する】の項目をOFFに変更
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QMicrosoft ExcelでEnterキーを入れるとカーソルが右へ動くようにできますか。
AExcelのオプション設定で設定できます。