



UTP、STPの導通チェックが出来るLANケーブルテスターです。
LEDの色と点灯する位置によって、結線状況が一目で分かります。



本体のBNCジャックと付属品のBNCターミネータに、BNCケーブルを接続することで
LANケーブル同様に結線状態をチェックできます。


必要に応じてリモートターミネータ(子機)を取り外せるので、敷設済みのケーブルも簡単にチェックが可能です。
未使用時は本体に収納して、コンパクトに持ち運びができます。





電池残量が少なくなると点滅するLED表示付きで、不意の電池切れの心配がありません。
付属のベルト固定用クリップで、未使用時はベルトに引っ掛けて両手でLANケーブル配置作業ができます。



特長
仕様
対応
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よくある質問(Q&A)
ご購入の際に気になることはございますか?
実際にお問合せの多かった質問や疑問をご案内します。
Qトーンジェネレータ機能はありますか。
Aトーンジェネレータ機能はありません。
Q同軸ケーブル間に中継機を挟んでいても使用できますか?
A同軸ケーブル間に中継機を挟んだ場合でも、基本的に使用できます。
しかし、増幅器を挟んだ場合、電気特性に影響があり測定不可になる場合があります。
また増幅の大きさによっては、機器が壊れる場合もありますので、ご遠慮ください。
Q75Ωのケーブルで使用できますか?
A75Ωのケーブルは抵抗値が違うため、測定はできません。
Qケーブルの断裂については、 どこまで詳細にチェックできますか?
AEZ5-LANTST2は導通測定機器ですので、線材は接続しているかどうかを判断します。
ケーブルが断線であれば、断線と判断はできます。
5CFB、3C2V、3D2Vなどケーブルのタイプは関係なく、
BNCコネクタ同軸ケーブルであれば、導通の有無を測定できますが、
ケーブルのグレードが、どのタイプの判定はできません。
Qカテ5eに対応していますか?
Aカテ5eに対応しています。
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