



バッテリー内蔵+薄型カードタイプのLEDライトです。色温度・色量は多段階で調整でき、
パネル型なので全面を均一に照らすことができます。




その場の明るさや被写体の雰囲気に合わせて色量・色温度を無段階で調節できます。

色量(明るさ)は5~100%の95段階で調整可能。ダイヤルを回すだけで微妙
な調整ができます。

強めの白い光から、雰囲気を演出するオレンジ色の光まで調整できます。



カメラに搭載されているフラッシュは一瞬発光するだけなので光が強すぎるなど、出来上がりがイメー
ジしにくいという欠点があります。常時点灯であれば、見えているとおりに撮影されるため出来上がりと
の差を減らすことができます。


配信者の顔や撮影物を明るく照らし、動画のクオリティを引き上げます。
固定式のライトとしても使用できます。テレワークなどテレビ会議の際に表情を明るく映します。
※使用写真はイメージです。

現在の設定(色量・色温度)は背面のディスプレイで確認できます。表示された設定での使用可能時間
も確認できるので、撮影中に突然バッテリーが切れて使えなくなることを防げます。


シューアダプタ(付属)でカメラ本体に簡単に取り付けられます。

固定式のスポットライトとしても使用できます。

縦向き・横向きどちらにも取り付けでき、状況に合わせて使い分けできます。関節部分はボ
ールジョイントを採用しているので、角度調整も可能です。

バッテリー式なので場所を気にせず使用でき、煩わしいケーブルも不要です。

iPhoneなどのスマートフォンよりひと回り小さい筐体です。薄型で小さいのでバッグ
に忍ばせその場を照らすLEDライトとしてもおすすめです。


※本体にマグネットが内蔵されています。カードなどの磁気のあるものに近づけないでください。


特長
仕様
注意事項
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よくある質問(Q&A)
ご購入の際に気になることはございますか?
実際にお問合せの多かった質問や疑問をご案内します。
QSONY(ソニー)製のカメラのシューに取り付けできますか?
Aソニー(SONY)製カメラのホットシューは、
主に「オートロック・アクセサリーシュー」(旧ミノルタ時代の規格)と「マルチインターフェースシュー」があります。
多くの場合、「マルチインターフェースシュー」であれば設置ですが、
お持ちのカメラについてアクセサリーシューに互換性があるか、カメラのマニュアル等でご確認ください。
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