特長
●SD・SDHC・SDXCメモリーカードをコンパクトフラッシュ(TypeⅠ)に変換でき、デジタル一眼レフカメラなどに便利です。
●ドライバのインストール不要の簡単接続です。
●SDXCメモリーカード512GBに対応しています。
●コンパクトフラッシュUDMAモードに対応しています。
●別売りの専用アダプタを使えば、microSD・miniSDカードもコンパクトフラッシュに変換できます。
仕様
■サイズ:W42.8×D36.4×H3.3mm
■重量:約8g
■メーカー保証期間:1年
対応
■対応機種:CF TypeIスロットを持つデジタルカメラ・プリンターなどの機器
■対応OS:
Windows 10(64bit/32bit)・8.1(64bit/32bit)・8(64bit/32bit)・7(64bit/32bit)、Vista(64bit/32bit)・XP
macOS 10.12~10.15、Mac OS X 10.6.5~10.11
■対応メディア:
SDXCメモリーカード 512GBまで
SDXCメモリーカード Class4 512GBまで
SDXCメモリーカード Class6 512GBまで
SDXCメモリーカード Class10(UHS-I・II) 512GBまで
※UHS-I・IIの高速転送には対応していません。
SDHCメモリーカード Class2 32GBまで
SDHCメモリーカード Class4 32GBまで
SDHCメモリーカード Class6 32GBまで
SDHCメモリーカード Class10 32GBまで
SDメモリーカード(Ver.1.1) 2GBまで
SDメモリーカード 2GBまで
SDメモリーカード Class2 2GBまで
SDメモリーカード Class4 2GBまで
SDメモリーカード Class6 2GBまで
miniSDHCカード 4GBまで ※別途専用のアダプタ(別売り)が必要です。
miniSDカード 2GBまで ※別途専用のアダプタ(別売り)が必要です。
microSDXCカード Class10(UHS-Ⅰ)512GBまで
microSDXCカード Class10(UHS-II)512GBまで
※UHS-I・IIの高速転送には対応していません。
※別途専用アダプタ(別売り)が必要です。
microSDHCカード Class2 32GBまで ※別途専用アダプタ(別売り)が必要です。
microSDHCカード Class4 32GBまで ※別途専用アダプタ(別売り)が必要です。
microSDHCカード Class6 32GBまで ※別途専用アダプタ(別売り)が必要です。
microSDHCカード Class10 32GBまで ※別途専用アダプタ(別売り)が必要です。
microSDカード 2GBまで ※別途専用アダプタ(別売り)が必要です。
T-Flash 2GBまで ※別途専用アダプタ(別売り)が必要です。
Wii用SDメモリーカード 2GBまで
※著作権保護機能には対応していません。
※全てを同時に使用できません。
※本製品のみでの使用はできません。
※スタンバイ・休止・スリープ機能には対応していません。
※全てのパソコン・メモリーカードの動作を保証するものではありません。
※対応メディアの上限は、機器側によって異なります。デジタルカメラやプリンタの各機器の取扱説明書などをご確認ください。
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よくある質問(Q&A)
ご購入の際に気になることはございますか?
実際にお問合せの多かった質問や疑問をご案内します。
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Q PCでメモリカードをフォーマットしたら、デジタルカメラで認識されなくなりました。
A基本的にPCでフォーマットしたメディアはデジタルカメラでは利用できません。デジタルカメラ側でファーマットし直してください。
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Qカードリーダーの取り外し方法を教えて下さい。
A【注意】取り外しの際には、アクセス中のアプリケーションをすべて終了して下さい。
アクセス中に本製品からメディアを取出すと、データが破損したり消失したりする恐れがあります。
■Windows Vistaの場合
1.タスクバーにある「ハードウェアの取り外し」アイコンをクリックします。
2.「ハードウェアデバイスの停止」が表示されるので「OK」をクリックします。
3.「ハードウェアの取り外し」が表示されている事を確認して「OK」をクリックして本製品をPCから取り外します。
■Windows XP/2000(SP3以降)の場合
1.タスクバーにある「PCカード」アイコンをダブルクリックします。
2.「ハードウェアの安全な取り外し」が表示されますので「USB大容量記憶装置デバイス」を選んで「停止」をクリックします。
3.「USB大容量記憶装置デバイス」が表示されている事を確認して、「OK」ボタンをクリックします。
4.「ハードウェアの取り外し」の吹き出しが表示されていることを確認して、USBケーブルをPCから取り外します。
■Mac OS X 10.1.2~10.4.10、10.5の場合
1.メディアの取出し終了後、本製品にメディアが入っていないことを確認して、MacのUSBポートから本製品のUSBケーブルを抜き取ります。
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Q「カードが挿入されていません」「著作権保護に対応していません」のメッセージが表示され、先に進まない。
APC内の音楽や映像のデータをメディアに書き込む場合、
他の機器でのコピー&再生については、保護機能が働いて書き込み出来ない場合があります。
ダウンロード等された音楽や映像のデータ自体にコピーガード(著作権保護の機能)がついているためです。
直接ダウンロードした機器であれば、問題なく再生できます。
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Q「著作権保護されたデータ」には対応していません、とはどういう意味ですか?
ASDやメモリスティックなどメディア自体が読めないのではなく、データ自体に著作権保護機能がついているとそのデータは他のパソコンでは読めないという意味です。(例えばPC1で音楽録音したデータを、PC2では読めません)
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Qメディアの取り出し方法を教えて下さい。
A■電源が切れている場合(各OS共通)
そのままメディアを取り出して下さい。
■パソコンの電源が入っている場合(Windowsの場合)
1.本製品に挿入されているメディア内のデータを使用しているアプリケーションを全て終了して下さい。
○Windows Vistaの場合
2.「スタート」→「コンピュータ」をクリック
○Windows XP/2000(SP3以降)の場合
2.「スタート」→「マイコンピュータ」をクリック
3.「リムーバブルディスク」を右クリックして、表示されたメニューから「取り出し」をクリックします。
4.メディアを取り出します(LEDは消灯します)
■Macの電源が入っている場合(Mac OSX 10.1.2~10.4.10、10.5の場合)
1.メディアのアイコンをゴミ箱にドラッグ&ドロップして、
デスクトップからアイコンがなくなった事を確認した後、メディアを取り出してください。
*ご使用の環境によって、メディアアイコン表示は異なります。
【注意】アクセス中に本製品からメディアを取り出すと、データが破損したり消失する恐れがあります。