特長
●静かなクリック音とホイール回転音の静音マウスを付属したコンパクトなワイヤレスキーボードセットです。 ●クリック音とホイール回転音が非常に静かで、通常のマウスの100分の1※の静かさです。周りに迷惑をかけずにパソコンでの操作ができます。 深夜の使用、職場や会議中での使用、図書館など公共施設での使用、赤ちゃんがいる家庭での使用に最適です。 ※クリック音が約30dBと非常に静かで、従来のマウス(55dB程度)に比べて約1/100の音響パワー(1/10の音圧)になります。(サンワサプライテスト値です。) ●キーボードは標準的な日本語109キーボードです。 ●超小型レシーバーなので、ノートパソコンに装着した際の出っぱりもわずかです。ノートパソコンにレシーバーを装着したままの持ち運びや保管にも邪魔になりません。 ●ケーブルを気にせず使えるワイヤレスタイプ。電波障害に強い2.4GHzデジタル帯で、通信範囲が半径10mの広範囲で安定したデータ通信が可能です。
仕様
<キーボード部分> ■カラー:ホワイト ■キー数:105キー ■キー表示:日本語109A配列 ■キースイッチ:メンブレン方式 ■キーピッチ:19mm ■キーストローク:3.5mm±0.3mm ■動作力:60±15g ■サイズ:W390×D122×H21mm ■重量:380g ■電池性能:連続動作時間/288時間 使用可能時間約/約4ヶ月(アルカリ電池使用時) ■電池式:単三電池1本使用 <マウス部分> ■カラー:ホワイト ■分解能:800・1200・1600カウント/インチ ■読み取り方式:光学センサー(ブルーLED) ■ボタン:2ボタン、2サイドボタン、ホイール(スクロール)ボタン、カウント切り替えボタン ■サイズ:W72.9×D105.2×H35.8mm・60g(電池含まず) ■電池性能:連続作動時間/約120時間 連続待機時間/約28000時間 使用可能日数/約2ヶ月間 ※一日8時間パソコンを使用中に、マウス操作を25%程度行う場合。(アルカリ単三乾電池使用時) ※サンワサプライテスト値であり、保証値ではありません。 ■電池式:単三電池1本使用 <受信機部分> ■インターフェース:USB HID1.1準拠 ■コネクタ:Aタイプコネクタ ■ワイヤレス方式:RF2.4GHz ■受信距離:最大約10m ※動作環境により大きく異なります。 ■サイズ:W14.5×D19×H6.5mm ■重量:2g <付属品> 取扱説明書、レシーバー、単三電池1本(キーボード用)、単三電池1本(マウス用) ※付属の電池は動作確認用です。 ■保証期間:6ヶ月
対応
■対応OS:Windows 11・10・8.1・8 ■対応機種:Windows搭載(DOS/V)パソコン Surface Pro(2017) 確認済の対応表はこちら ・ ASUS Vivobook S 15・ Chromebook(C732-F14N)・ dynabook X83/LW・ Surface Go・ Surface Go 2・ Surface Go LTE Advanced・ Surface Pro 2017(LTE)・ Surface Pro 6・ Surface Pro 7・ Surface pro 7+ LTE・ Surface Pro4・ Surface Pro(2017) ・ Nintendo Switch
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よくある質問(Q&A)
ご購入の際に気になることはございますか? 実際にお問合せの多かった質問や疑問をご案内します。
Q <2.4GHz ワイヤレス接続の場合>USB 10Gbps/5Gbpsの周辺機器と2.4GHzの周辺機器を同時に使用すると、適切に動作しません。
A 2.4 GHzのワイヤレス周辺機器を、USB 10Gbps/5Gbpsの周辺機器が接続されたパソコンで使用すると、干渉によって動作が不安定になる場合があります。 特にUSBメモリやハードディスクドライブなどを接続する場合に発生しやすくなります。 以下が生じる場合があります。 ・マウスやキーボードなどの入力反応が遅い。 ・キーボードの文字入力ができなくなる。 ・レシーバーと、ワイヤレスマウスやキーボードを離すと、すぐ接続が切れる。・USB 10Gbps/5Gbpsとレシーバーを離してください。
・USB延長ケーブルを使い、USB 10Gbps/5GbpsとUSB 2.0コネクタを離してください。
USB延長ケーブルの製品はこちら > ・レシーバーはUSB 2.0ポートに接続してください。
Q 6点入力に対応しているUSBキーボードはありますか。
A 現在対応確認が取れている品番は以下になります。SKB-BT31BK SKB-BT32BK SKB-ERG3BK SKB-ERG5BK SKB-KG2BKN2 SKB-KG2WN2 SKB-SL16BK SKB-SL16W SKB-SL17BKN SKB-SL17WN SKB-SL31BK SKB-SL31CBK SKB-SL32BK SKB-SL32CBK SKB-SL33BK SKB-WL31BK SKB-WL32BK ※弊社ではキーボードの「F」「D」「S」「J」「K」「L」をメモ帳などのソフトを起動した後、同時に押し一度で6キーすべてが入力されるキーボードを掲載しております。 「F」「D」「S」「J」「K」「L」以外のキーの6個同時入力は入力できない場合があります。
Q キーボードのスリープキーでスリープモードになった場合の復帰方法を教えてください。
A スリープモードからの復帰方法はパソコン側の設定によります。 初期の設定はパソコンの電源ボタンを押すことで復帰するようになっている場合が多いです。 *電源ボタンは長押(強制終了)しないでください。
Q 同一場所での電波混線を回避する方法を教えてください。
A 同一箇所でマウスやキーボードの電波混線した場合以下の方法をお試しください。 1.混線した先のパソコンに接続しているUSBレシーバーを抜き、マウス・キーボードの電池を抜きます。 2.ペアリングさせたいパソコンにUSBレシーバーを接続した後、マウス・キーボードに電池を入れます。 以上で設定完了です。 電池を抜くとペアリングが解除されますので、電池を入れ替える際も同様の状況が発生します。
Q 【日本語配列キーボード】記号がキーの刻印通りに入力できません。
A 英語配列になっている可能性があるため、以下の設定をお試しください。 ●Windows11の場合 1.「スタート」-「設定」をクリック →画面左側にある「時刻と言語」をクリック→「言語と地域」をクリック 2.言語の「優先する言語を追加する」の下に「日本語」があるので、「…」をクリック →「言語のオプション」をクリックします。 3.「キーボードレイアウト」が「英語キーボード(101/102キー)」になっていた場合、 「レイアウトを変更する」をクリック→「日本語キーボード(106/109キー)」に変更→ 「今すぐ再起動する」をクリックして再起動する 4.再起動後、キーの刻印通りに入力が可能かご確認ください。 ●Windows10の場合 1.「スタート」-「設定(歯車のアイコン)」をクリック →「時刻と言語」を開いてウィンドウ内左側にある「言語」をクリック 2.「優先する言語を追加する」の下に「日本語」があるのでクリック →「オプション」をクリック 3.「ハードウェアキーボードレイアウト」が「英語キーボード (101/102キー)」になっていた場合、「レイアウトを変更する」をクリック→「日本語キーボード(106/109キー)」に変更→「今すぐ再起動する」をクリックして再起動する 4.再起動後、キーの刻印通りに入力が可能かご確認ください。
Q 「\ ろ」キーを押しても「\」バックスラッシュが出てきません。
A 日本語Windows10をご利用の場合、 キーボードの「\ ろ」のキーを押してもバックスラッシュは入力されず、¥が入力されます。 日本語Windowsの場合、バックスラッシュと¥は同じ文字コードを使用する為、 日本語フォントを使用している場合は¥、英語フォントを使用すると\が入力されます。
Q 付属のレシーバーを紛失してしまいました。レシーバーだけ購入することはできますか。
A レシーバーと各機器はペアでID固定されています。購入時に同梱されていた付属のレシーバーでしか接続することができないため、販売は行っておりません。
Q Breakキーはありますか。
A Breakキーはありません。
Q NumLockキーがON(LEDが点灯)の状態でもテンキー部が使えません(数字が入力できません)。
A NumLockキーがONになっているのにテンキーが使えない場合、【マウスキー機能】が働いている可能性があります。 これをOFFにすると正常にテンキーが使えるようになりますので下記設定方法をお試しください。 [Windows10の設定変更] スタート→Windowsの設定(歯車マーク)→デバイス(Bluetooth、プリンター、マウス)→検索窓に「マウス」と入力し、プルダウンから「マウス機能をオンまたはオフにする」を選択 「マウスをキーパッドで操作する」 【テンキーを使用するためにマウスキー機能をオンにして、マウスポインターを移動する】がONになっている場合 【NumLockキーがONの時に限り、マウスキー機能を使用する】の項目をOFFに変更
Q Microsoft ExcelでEnterキーを入れるとカーソルが右へ動くようにできますか。
A Excelのオプション設定で設定できます。
Q マルチメディアキーを動作させる方法を教えてください。
A 「F1」キーなどに印刷されているマルチメディア機能は、 「Fn」キーと同時に押すことにより機能します。
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