特長
●クリップで胸元に取り付けられるUSBマイクです。
●ロングケーブル(約2.5m)でパソコンから離れて使用できます。
●リモート会議(ZOOM・Skypeなど)やオンライン授業・プレゼンに便利です。
●手元で操作できる便利なMUTEスイッチ付きです。
●コネクタ部にはヘッドホンやスピーカーが接続できます。
仕様
■形式:コンデンサータイプ
■指向性:無(全)指向性
■周波数特性:50~20,000Hz
■入力感度:
-32dB±3dB(0dB=1V/Pa 1kHz)
-52dB±3dB(0dB=1V/ubar 1kHz)
■ケーブル長:約2.5m
■コネクタ形状:USB Aコネクタオス(USB2.0/1.1両対応)
■サンプリングレート:48kHz/16bit
■マイク・ミュート機能:○(手元スイッチ)
■ヘッドホン端子付き:○
■モニタリング機能:×
■ウインドスクリーン(スポンジ):○
■セット内容:マイク本体、スポンジ×1、クリップ×1
■保証期間:ご購入日より6ヶ月
■取扱説明書:日本語取扱説明書あり
対応
■対応OS:Windows 11・10・8.1・8・7
macOS(Monterey)12、macOS(BigSur)11、macOS 10.12~10.15、OS X 10.8~10.11、Mac OS X 10.3~10.7
ChromeOS
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よくある質問(Q&A)
ご購入の際に気になることはございますか?
実際にお問合せの多かった質問や疑問をご案内します。
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Q マイクの入力音量が小さい、またはノイズが混ざります。
Aマイクの録音音量が小さい場合には、PC搭載のサウンドボードの機能を使用することでマイクの感度を10~20dB(デシベル)増幅することができます。
ただし、この機能を利用するとノイズが混ざったり、ノイズが大きくなったりする場合があります。その場合はこの機能をOFFにしてください。
・ノイズが気になる場合は下記を参考に、この機能をOFFにしてください。
・マイク音量が小さい場合は下記を参考にしてこの機能をONにしてください。
マイクブースト機能をON/OFFにする- 「コントロールパネル」の「サウンドとオーディオデバイス」を開きます。
- 「デバイスの音量」の「詳細設定」を開きます。
- 「オプション(P)」-「プロパティ(R)」を選択してください。
- 「音量の調整」で「録音」をクリックし、「マイク」にチェックを入れて「OK」ボタンをクリックしてください。
- 「オプション(P)」-「トーン調整(A)」を選択してください。
- 「マイク」下にある「トーン」ボタンをクリックしてください。
- 「MIC Boost※」があるかを確認し、「MIC Boost」をON/OFFしてください。
※サウンドボードの機種によっては「MIC Boost」表記と異なるものがあります。以下にMIC Boostに相当するものを示します。- マイクブースト
- Microphone Boost
- MIC Boost
- Microphone Boost
- +20db Gain
- MIC 20db UP
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Qマイクの入力はモノラル・ステレオどちらですか。
Aモノラルになります。
弊社ではステレオマイクのものはご用意がございません。
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Qパソコンのスピーカーからこのマイクの入力音声を再生することはできますか?
Aパソコンのスピーカーから直接マイクの入力音声を再生することはできません。Zoomなどのビデオ会議ソフトのオーディオテストで再生することは可能です。
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Qマイクが使えない。(Windowsの場合)
Aボリュームコントロールにマイクの項目があるかご確認下さい。(ボリュームコントロールはスタートキー→プログラム→アクセサリー→エンターテイメントにあります。OSによって表示が一部異なる場合があります)
ボリュームコントロールにマイクの項目が出ていない場合は、ボリュームコントロールのオプション→プロパティにある「表示するコントロール」の「マイク」にチェックを入れて頂くと、項目に追加されます。
追加された後、「ミュート」にチェックが入っていたらチェックをはずしてください。
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QWindowsのサウンドレコーダーで録音できますか?
A可能です。
ただしWindowsのサウンドレコーダーは仕様により連続1分間以上録音できません。
長時間録音する場合は別途ソフトをご用意ください。