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テレビ、パソコン、スマホなどに接続できるスピーカー。サブウーハーつきなので低音もしっかり。HDMIやBluetooth接続など5通りの接続方法から選択でき、W900㎜×H45㎜×D86㎜と薄型です。







一般的なスピーカーは中音~高音域をカバーしていますが、より音の臨場感を体感できる低音域は省略されています。サブウーファーを使うことで低音域を補うことができ、映画やゲームを臨場感あふれるサウンドで楽しめます。
人の声域もカバーしているので、セリフも聞き取りやすい音響設計になっています。


電源ケーブルのみでスッキリ配線できます。また、サウンドバーとサブウーファーは
ペアリング済みなので、電源を入れると自動的にサウンドバーと繋がります。





高音域用のツイーター2基と中低音再生用のウーファー4基を搭載し、
超スリムなデザインからは想像できない迫力の高音質を再現します。



高さのあるスピーカーと異なり、ベゼルが薄いテレビの画面にかぶりにくく、
またリモコン受光部も邪魔しにくいので、本製品を設置したままいつも通りの操作が可能です。



ジャンルに合わせて選べる3つのサウンドモードを搭載。
コンテンツに合った音質が選択できます。

リモコン一つで、テレビとサウンドバー両方の電源を操作できます。


ARC・CEC対応テレビの他ポートに接続されたHDDレコーダーやゲーム機の音声もARC機能を利用しサウンドバースピーカーから出力させることができます。
電源を切る際もテレビを切れば連動して電源OFF!切り忘れがなく電力消費も少なくすることができます。
●テレビがHDMI-CECおよびARC機能をサポートしている必要があります。HDMI-CECとARCはオンに設定する必要があります。
●HDMI-CECとARCの設定方法はテレビによって異なります。 ARC機能の詳細については、テレビ側の取扱説明書を参照してください。
●ARC機能をサポートするHDMI1.4以上に対応したHDMIケーブルをご使用ください。
※ARCの仕様上、音声がテレビからサウンドバーに切り替わるまで、タイムラグが発生する場合があります。

お使いの機器に応じて、5種類の接続方法から選ぶことができます。


リモコンのAUX、BT(Bluetooth)、OPTICAL、COAXIAL、HDMI ARCボタンで目的のモードを選択します。

選択中の入力元をひと目で確認できます。

本体のソース切替えボタンでも操作可能です。

Bluetoothでスマートフォンやタブレットの音声も出力可能。
また、テレビがBluetoothに対応していれば、テレビともワイヤレス接続が可能です。

接続されているBluetoothデバイスがアドバンストオーディオディストリビューションプロファイル(A2DP)をサポートしている場合は、プレーヤーを介してデバイスに保存されている音楽を聴くことができます。デバイスがAVRCP(Audio Video Remote Control Profile)もサポートしている場合は、本製品のリモコンを使用してデバイスに保存されている音楽を再生できます。
よくあるご質問
Q
HDMIで接続時、音声が出ない。または一瞬しか音が出ない。
A
テレビ側の「HDMI音声入力設定」→「デジタル音声出力設定」が【オート】になっている場合、
【オート】を【PCM】に変更することで改善されることがあります。






関連キーワード
特長
仕様
対応
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よくある質問(Q&A)
ご購入の際に気になることはございますか?
実際にお問合せの多かった質問や疑問をご案内します。
Q光デジタルケーブル(付属品)が挿さりません。どうしたら良いですか?
A光デジタルケーブル(付属品)のコネクタ先端には、透明な保護キャップが付いています。
キャップが付いたままの状態であれば、キャップを取り外してから光デジタル端子に挿し込んでください。
なお、本製品は抜け防止のため、差し込みがやや固めの仕様となっています。
端子の向きを確認し、まっすぐ奥までしっかりと差し込んでください。
※無理な角度での挿入や過度な力は、端子破損の原因となるためご注意ください。
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