周りの音も聞きやすいオープンイヤータイプのBluetoothヘッドセットと送信機のセット。それぞれヘッドセット単体としても、送信機単体としても使用が可能です。








Bluetooth非対応テレビに送信機をつなぐことで、ヘッドセットへワイヤレスで音を飛ばす
ことができるセットです。テレビの音声を、耳元でくっきり聴いて楽しめます。





充電ケースから外すだけでヘッドセットの電源がONになり、ペアリングされます。ケースにセットするとOFFになります。
付属のUSBケーブルを常時接続して使うので、バッテリー切れの心配がありません。



ヘッドセットは、送信機を使わずにスマホ等と直接ペアリングして使うこともできます。
ヘッドセットはオープンイヤー型で、周りの音を聞きながら使えます。




超軽量なので、長時間の映画・動画視聴・ゲームなども負担が少ないのが特長です。
ヘッドセットの先端にはマイクが付いており、WEB会議やゲーム中の通話にも使用できます。

1回のフル充電で、最大約5時間程度音楽再生できます。
ボタン操作だけで、さまざまな操作を手軽に行えます。

送信機は低遅延・高音質コーデックに対応しており、同じく低遅延・高音質コーデックに
対応したヘッドセットと組み合わせることで性能を発揮できます。






お使いの機器に応じて、接続方法を選ぶことができます。






特長
仕様
対応
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よくある質問(Q&A)
ご購入の際に気になることはございますか?
実際にお問合せの多かった質問や疑問をご案内します。
Q400-BTTWS4BKの送信機を、他のBluetooth対応イヤホン・ヘッドセットとペアリング接続できますか?
Aはい。EZ4-BTTWS4BKの送信機は、付属のイヤホン以外ともペアリング接続が可能です。
他のBluetooth対応イヤホン・ヘッドセットがありましたら、そちらとも通信できます。
Q眼鏡(メガネ)を掛けた状態で利用できますか?
A眼鏡を掛けた状態でも本製品のご利用は可能です。
ただし、眼鏡のフレームの太さや形状、耳の大きさ等によっては、耳から外れやすかったり圧迫感等を感じる場合があります。
Qテレビと本製品のイヤホンのどちらからも(両方で)音を出せますか?
Aテレビに接続した場合、テレビスピーカーからも音が出せるかについては
テレビ側の音声出力設定による為、本製品での設定では対応できません。
テレビスピーカーと両方から音を出力する方法は、
ご利用されているテレビの取扱説明書等をご確認ください。
QBluetoothトランスミッター送信機として使用する場合、コーデック切り替え操作機能はありますか?
ABluetoothトランスミッター送信機として使用する場合、
機器操作でコーデック切り替え操作機能はありません。
Bluetoothヘッドセットとは最適なコーデックで接続されます。
Q送信機にはヘッドセットを2台同時接続できますか?2台を接続した場合、コーデックはどうなりますか?
A送信機には、ヘッドセットを2台同時に接続することができます。
2台を接続して使用した場合、コーデックは【SBC】となります。
Qテレビと送信機の接続方法は?
Aテレビと送信機の接続方法は3通りです。
・3.5mmオーディオケーブル:テレビのヘッドホン端子(イヤホン端子)に接続します
・アナログ(RCA赤白)ケーブル:テレビの赤白の出力端子に接続します
・光デジタルケーブル:テレビの光デジタル出力端子(OPTICAL OUT)に接続します
なお、パソコン接続の場合は、こちらに加えてUSBケーブルでの接続も可能です。
Q付属ヘッドセットを使ってapt-X LLで聴くことはできますか?
Aいいえ。付属ヘッドセットはapt-X LLに非対応です。
ヘッドセットの対応コーデックはSBCです。ただし、内部ICを独自にチューニングしてAAC相当の低遅延を実現しています。⇒図解での説明はこちら
なお、付属の送信機は「SBC/apt-X/apt-X LowLatency/aptX-HD/FS」に対応しています。
apt-X LL対応のヘッドセットを別途お持ちであれば、そちらと送信機はapt-X LLで通信可能です。
Qヘッドセット単体をスマートフォンで使いたいが、送信機と接続されてしまう場合は?
A送信機(充電ケース)の電源スイッチをOFFにできているかご確認ください。
送信機の電源が入っていると、ヘッドセットは優先的に送信機と接続されます。
Qヘッドセット単体をスマートフォンと使っていたが、送信機と再接続したい場合は?
Aヘッドセットをスマートフォン等のデバイスとペアリングした後は、次の手順で送信機との再接続が可能です。
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■送信機との再接続方法
(スマートフォンとヘッドセットを接続していた場合)
1:送信機(充電ケース)の電源をOFFに切り替えておく
2:スマートフォン側のBluetooth設定画面で、本品(設定画面上の名称:EZ4-BTTWS4BK)とのペアリングを削除する
(削除完了時、ヘッドセットからは音声アナウンス「Disconnected pairing」が流れる)
3:ヘッドセットを送信機に収納する
4:送信機からヘッドセットを取り外し、約20秒待つ
5:音声アナウンス「Pairing」が流れ、LEDが赤青交互点滅となり、ペアリング状態になったら、
送信機の電源スイッチを入れてペアリングを完了する。
(ペアリング完了時、ヘッドセットからは音声アナウンス「Your headset is connected」が流れる)
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Q片耳だけでも使用できますか?(片側のみ)
A片耳のみで音楽を聴くことはできます。
ただし、音量調整はヘッドセット側では実質できません。
ヘッドセットの左右で音量上下の機能が固定されている為、音量を上げるだけ(下げるだけ)ならば可能です。
(参考)ヘッドセット左:音量を下げる / ヘッドセット右:音量を上げる
Q左右別々に2台のスマートフォンとペアリングして使用できますか?
A左右別々にそれぞれ別のスマートフォンとペアリングをして使用することは可能です。
ただし、ステレオで音楽を再生する場合は、左右それぞれのスピーカーからの音しか聞こえません。
Q左右個別に音量調節できますか?(ヘッドセットのMFBボタンで片方ずつ音量調節ができますか?)
A個別に音量調節はできません。(左右から聴こえる音量は同一です。)
ヘッドセットのMFBボタンを長押しする(左が音量を下げる、右が音量を上げる)操作は、左右のイヤホンをまとめて音量調節します。
Q片耳で使用中、両耳での使用に変更したい場合は?(送信機とヘッドセットを接続している場合)
A片耳で使用中、送信機(充電ケース)に置いているもう片方のヘッドセットを追加して使用する場合、再接続する必要があります。
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■再接続方法(送信機とヘッドセットを接続している場合)
1:一旦、使用中のヘッドセットを送信機に戻す
2:両方のヘッドセットを送信機から同時に取り外す
3:ヘッドセットのボイスアナウンス「Your headset is connected」の音声が流れ、接続完了
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再接続を行わずに、送信機に置いているもう片方のヘッドセットを持ち上げても、両耳の仕様に変更されません。
Qヘッドセットを(イヤホン・イヤフォン)のみ買うことはできますか?
Aヘッドセットのみの販売は行っておりません。
送信機(充電ケース)とのセットとなっておりますが、ヘッドセットは単体でBluetooth対応機器(※)との接続も可能です。
※Bluetooth対応プロファイル:HSP/HFP/A2DP/AVRCP
なお、類似形状の送信機のないBluetoothヘッドセットとして品番EZ4-BTMH024BK、EZ4-BTTWS3BK、EZ4-BTSH019BKがございます。
Qヘッドセットが充電できない場合はどうすればいいですか?
Aヘッドセットが充電できない場合、ヘッドセット裏面に保護フィルムが貼られたままになっている可能性がありますので、フィルムを剥がして充電をしてください。
Qモバイルバッテリーを使用して充電できますか?
Aモバイルバッテリーの場合、供給する電流などが低いと給電をストップする場合があるため、
モバイルバッテリーでの充電には対応していません。
充電用USBケーブルは、AC充電器を使ってコンセントからの充電をお勧めします。
Q音声にノイズが入ります(ザーザー、ジージーといった雑音が聴こえます)。
A音声にノイズ(雑音)が入る場合、以下の内容をご確認ください。
【1】ケーブル類がしっかりと奥まで挿し込めているか確認する
挿し込みが緩かったり、抜けかけているとノイズ発生の原因となります。
【2】テレビ側の音量設定を確認する
テレビ側の音量が小さい(音声信号が弱い)状態で、本機側の音量を上げると雑音が入る場合があります。
一度、テレビの音量を大きく上げてから、本機で音量を調整することをお試しください。
【3】使用環境を見直す
本機はBluetoothによる無線(ワイヤレス)通信を行なっています。
電波を使用する機器(wi-fiルーター・コードレス電話・電子レンジ等)の他の電波の影響を受け、音声にノイズ等が混入する場合があります。
「本品を使用する部屋を変える」、「電波を発生するものを近くに置かない」等で改善する場合があります。
【4】給電方法を変える
USB充電器との接続部からノイズが発生している場合があります。
この場合、給電方法を変更すればノイズが改善されます。
・テレビのUSBポートから給電している場合は、コンセントから給電するUSB充電器に変更
・コンセントから給電するUSB充電器を使用の場合は、他のUSB充電器に変更
【5】ヘッドセットと送信機の再接続(ペアリング)を試す
1.送信機(充電ケース)の電源をONにします
2.ヘッドセットを送信機から外してペアリングモードにします(音声アナウンス「Pairing」が流れます)
3.送信機(充電ケース)のMFBボタンを長押しすると青赤交互点滅になり、ヘッドセットとペアリングできます
4.ヘッドセットから音声アナウンス「Your headset is connected」が流れれば再接続は完了です
【6】送信機の接続先を変える
テレビに送信機を接続している場合は、イヤホン端子(ヘッドホン端子)や光デジタル音声出力端子をもつ他の機器(ラジカセ・コンポ・スマートフォン・タブレット等)に接続しても同様であるかご確認ください。
他の機器の音声に問題がなければ、テレビ側の問題である可能性が考えられます。
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