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ノイズキャンセル機能を搭載した、ブラックの両耳タイプのBluetoothヘッドセット。長時間つけても疲れにくいイヤーパッドで、充電クレードルもついています。








周囲のノイズを低減して自分の声をきれいに相手に伝える
ことができるノイズキャンセル機能を搭載しています。


受話器と違って両手が空くのでパソコン操作もスムーズに。通話中にデスクから離れても会話をそのまま続けることができます。


充電クレードル付きで使わない時はクレードルに置いておくことができます。立てることでデスクの上で邪魔になりません。

充電クレードルでの充電と付属のmicroUSBケーブルによる充電と
2つの方法で充電が可能です。

長時間つけても疲れにくい、柔らかいイヤーパッドとヘッドバンドです。
両耳タイプなので通話やWeb会議などに集中することができます。



左右対称形状で、マイク部分も約120°回転するため、左右を入れ替えて
装着しても違和感がありません。



テレビや再生機器との音ズレの心配がありません。




マイクを一時的に停止し、こちら側の音声を相手に聞こえなくするミュート機能付きです。
ヘッドバンドは伸縮するので、頭にぴったり合った長さに調整できます。

付属のオーディオケーブルを接続して、スマートフォンやオーディオ機器の音楽を聴くことができます。
※3.5mm 4極ミニプラグのケーブルには対応していません。
※通話には対応しておりません。
ヘッドセットと、充電ケーブルなどを収納できます。









ヘッドセットの音が聞こえません。また、音声入力ができません。
(パソコンの場合)
A.
下記内容をご確認ください
1.「スタート」→「コントロールパネル」→「サウンドとオーディオデバイス」を開きます。
2.「オーディオ」タブを選択し、「音の再生」「録音」のデバイスがBluetoothデバイスになっていることを
確認してください。
3.「音声」タブを選択し、「音の再生」「録音」のデバイスがBluetoothデバイスになっていることを確認してください。

ヘッドセットとデバイス(接続しているパソコンやスマートフォンなど)の通信距離は?
A.
下記内容をご確認ください
10mまでです。間にコンクリート壁などの障害物があると、通信距離は短くなります。

他のBluetooth使用者によって通信内容を傍受されますか?
A.
下記内容をご確認ください
いいえ。ペアリングによって通信が保護されます。

使うたびにペアリング作業をする必要がありますか?
A.
下記内容をご確認ください
いいえ。基本的には初回だけです。電源を切っても、ペアリングの設定は残りますが、
機器によっては再度ペアリングを行ってください。

電話とヘッドセットの接続が途切れたら、再接続する必要がありますか?
A.
下記内容をご確認ください
電話の機種によって異なります。自動的に再接続する機種と、そうでない機種があります。
※詳しくは接続機器の説明書をご覧ください。

ヘッドセットから雑音が聞こえる。
A.
下記内容をご確認ください
通信範囲を超えたり、壁や人間の身体(接触した状態)などを挟むと雑音が入ります。
特長
仕様
対応
注意事項
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よくある質問(Q&A)
ご購入の際に気になることはございますか?
実際にお問合せの多かった質問や疑問をご案内します。
Q使用中に「ピッピッ」と2回電子音が鳴るのはどういう時でしょうか?
A使用中に「ピッピッ」と2回電子音が鳴るのは、バッテリー残量低下の警告音になります。
警告音が鳴った際は、早めに充電を行ってください。
QMicrosoft TeamsやZoomのミュート機能と連動しますか?
AMicrosoft TeamsやZoomのミュート機能と連動しません。
Q使うたびにペアリング作業をする必要はありますか?
Aいいえ。基本的には初回だけです。
電源を切っても、ペアリングの設定は残ります。
機器によっては再度ペアリングが必要な場合があります。その際は、再度ペアリングを行ってください。
Qヘッドセットとデバイス(接続しているパソコンやスマートフォンなど)の通信距離は?
A約10mです。間にコンクリート壁などの障害物があると、通信距離は短くなります。
Q接続したヘッドホンから雑音が聞こえる場合の対処法を教えてください。
A通信範囲を超えたり、壁などを挟むと雑音が入ります。
その場合は、通信距離を短くしたり、使用する環境を変えてください。
Q通話中に途切れる場合の対処法を教えてください。
Aパソコン、スマートフォンの通信が安定しているか確認をしてください。
通信が不安定な場合、声が途切れてしまう場合があります。
Q他のBluetooth使用者によって通信内容を傍受されますか?
Aいいえ。ペアリングによって通信が保護されます。
Q音楽の音質が悪い場合の対処法を教えてください。
AHSPを介して接続されている可能性があります。
お使いのBluetooth機器がA2DPをサポートしていて、A2DPを介して接続されているか確認してください。
Qヘッドセットの音が聞こえない。また、音声入力ができない場合の対処法を教えてください。(パソコンの場合)
A1.「スタート」→「コントロールパネル」→「サウンドとオーディオデバイス」を開きます。
2.「オーディオ」タブを選択し、
「音の再生」「録音」のデバイスがBluetoothデバイスになっていることを確認してください。
3.「音声」タブを選択し、「音の再生」「録音」のデバイスが
Bluetoothデバイスになっていることを確認してください。
Q接続やペアリングが突然できなくなった場合の対処法を教えてください。
Aヘッドセットと機器の電源を両方とも一度切ってから、
再度ペアリング・接続を行ってください。
Qヘッドセットから雑音が聞こえる。
A通信範囲を超えたり、壁や人間の身体(接触した状態)などを挟むと雑音が入ります。
Q電話とヘッドセットの接続が途切れたら、再接続する必要がありますか?
A電話の機種によって異なります。自動的に再接続する機種と、そうでない機種があります。
※詳しくは接続機器の説明書をご覧ください。
Q使うたびにペアリング作業をする必要がありますか?
Aいいえ。基本的には初回だけです。電源を切っても、ペアリングの設定は残りますが、
機器によっては再度ペアリングを行ってください。
Q他のBluetooth使用者によって通信内容を傍受されますか?
Aいいえ。ペアリングによって通信が保護されます。
Qヘッドセットとデバイス(接続しているパソコンやスマートフォンなど)の通信距離は?
A10mまでです。間にコンクリート壁などの障害物があると、通信距離は短くなります。
Qヘッドセットの音が聞こえません。また、音声入力ができません。(パソコンの場合)
A下記内容をご確認ください。
1.「スタート」→「コントロールパネル」→「サウンドとオーディオデバイス」を開きます。
2.「オーディオ」タブを選択し、「音の再生」「録音」のデバイスがBluetoothデバイスになっていることを
確認してください。
3.「音声」タブを選択し、「音の再生」「録音」のデバイスがBluetoothデバイスになっていることを確認してください。
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