EZ4-SSA006 ¥11,800(税込)
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EZ4-CAM109 ¥19,800(税込)
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EZ4-CAM107 ¥7,980(税込)
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EZ4-CAM099 ¥6,980(税込)
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EZ4-CAM092 ¥17,800(税込)
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CMS-SC07BK ¥17,480(税込)
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| 画素数 | 200万 | 3200万 | 5000万 | 100万 | 1300万 | 200万 |
| 4K | 〇 | 〇 | 〇 | |||
| 最大待機時間 | 約3ヶ月 | 約6ヶ月 | 約6ヶ月 | 約6時間 | 約12ヶ月 | 約6ヶ月 |
| サイズ | 約W3.7×D8.4×H9.2㎝ | 約W6.3×D6.6×H8.4cm | W8.8×D6.2×H11.2cm | 約W3.7×D2.6×H5.6cm | W9×D7.6×H13.6cm | W10×D7×H11.5cm |
| 特長 | ・スマホと連携で映像の確認・会話が出来る |
・複数の写真(動画)を一つにまとめられる |
・5000万画素の高画質に対応 |
・小型で目立ちにくい |
・最大12カ月待機可能 |
・コンセントに挿しても使える |
| 防水 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | |
| 使用例 |
コンパクトかつ軽量なセキュリティカメラ
ちょっとした隙間にも設置できる、コンパクトかつ軽量タイプのセキュリティカメラです。
人感センサー搭載
周囲と温度差のある人や物の動きを検知できる人感センサーを搭載しており、最大60°の範囲の動きを検知することができます。動きを検知した時だけ自動撮影するので、電池の消耗を抑えられます。
鳥獣被害対策にも
暗闇でも動体を撮影できるので、鳥獣被害対策にもピッタリです。いつ、どんな動物が、どのように侵入したかがわかるため、ピンポイントで効果的な対策ができます。
高解像度4K撮影が可能
800万画素の鮮明で高画質な写真・動画を撮影可能です。
夜間撮影にも対応
夜間でもモノクロ撮影が可能で、最大約12m先まで照らすことができます。昼間と夜間のモードは、内蔵センサーで自動的に切り替わります。
選べる録画モード
必要に応じて、記録するデータの種類を動画・静止画から選択できます。動画・静止画どちらも同時記録できるモードもあります。
驚きの省エネ仕様
新品の乾電池4本で最大6ヶ月待機可能な省エネ仕様です。
その場で確認できるモニタを内蔵
液晶モニタを内蔵しており、撮影・録画・確認までこれ1台で行えます。別途パソコンに接続したりする必要がなく、手軽に使えます。
microSDカードに保存できる
録画したデータは別売りのmicroSDカードに保存されるので、パソコンなど別の機器でも確認できます。
乾電池&ACアダプタ両対応
乾電池&ACアダプタの両方に対応しています。電源が少ない屋外では乾電池、屋内を常時監視するために電池切れを気にする場合はACアダプタと、状況に応じてお選びいただけます。
直置き・壁付け・ベルト設置に対応
本体のみで自立可能です。柱や木に巻き付ける固定ベルト、壁やコンクリート用の固定金具を付属しており、様々な場所に設置することができます。
防水・防塵対応
雨やスプリンクラーの水などがかかっても大丈夫な防水防塵規格IP66を取得。屋外でも安心してお使いいただけます。
パソコンで確認できる
付属のケーブルで、パソコンへの出力ができます。外部出力中は、カメラ本体のモニタは非表示になります。
監視時間帯を設定できる
例えば、日中の人通りが多い時間帯では動作させず人の出入りが無くなる深夜帯だけ動作させたい時など、気になる時間帯だけ動作するように時間設定ができます。関連キーワード
特長
仕様
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よくある質問(Q&A)
ご購入の際に気になることはございますか?
実際にお問合せの多かった質問や疑問をご案内します。
Q昼間と夜間のモードはどのように切り替わりますか。
A周囲の明るさに応じて、自動で切り替わります。
明るい場所ではカラーで撮影し、暗くなると赤外線LEDによるモノクロ(白黒)撮影に切り替わります。
手動で切り替える必要はありません。
Qカメラの盗難や、設定の変更を防ぐ方法はありますか。
A「パスワード設定」と「物理的な固定」によって対策が可能です。
・パスワード設定
4桁のパスワードを設定することで、起動時に入力が必要となり、第三者による操作を防ぐことができます。
・物理的な固定
本体には南京錠を取り付けられる穴があり、施錠することで本体の開閉を防げます。
また、セキュリティワイヤーなどで固定物に取り付けることで、盗難対策として有効です。
Q動きに関係なく、決まった時間おきに自動で撮影することはできますか。
Aタイムラプス撮影(インターバル撮影)機能で可能です。
人感センサーに関係なく、設定した時間間隔(例:5分ごと、1時間ごとなど)で自動的に撮影できます。
植物の成長記録や、常に動きがある場所の記録に適しています。
※タイムラプス撮影をオンにしている間は、人感センサーによる撮影は行われません。
Q人感センサーが反応してから、実際に撮影が始まるまでどのくらい時間がかかりますか。
A機種によって異なりますが、センサーが反応してから約0.2秒~0.5秒で撮影を開始します。
この反応速度により、動物などの素早い動きも捉えることができます。
また、サイドセンサーを搭載した機種(CMS-SC03GYなど)では、被写体が正面に来る前にカメラが準備状態になるため、より確実に被写体を捉えることができます。
Q撮影データはどのように確認できますか。
A以下の方法で確認できます。
・本体モニター
電源スイッチを「TEST」または「SETUP」に切り替え、再生ボタン(PLAY/REPLAY)を押すと、内蔵モニターでその場で確認できます。
・パソコン/スマートフォン/タブレット
microSDカードを取り出し、市販のカードリーダーを使用することで、パソコンのほかスマートフォンやタブレットでも確認できます。
また、USBケーブルでパソコンに接続して確認することも可能です。
・テレビ(CMS-SC01GY・CMS-SC03GYのみ)
付属のビデオケーブルでテレビに接続し、大画面で確認できます。
※テレビ出力中は本体モニターは表示されません。
Q動画と写真は同時に撮影できますか。
A写真と動画の両方を記録できます。
設定メニューの「撮影モード」で「写真+動画」を選択すると有効になります。
センサーが反応すると、まず静止画を撮影し、その後に動画の撮影が開始されます。
同時に撮影されるわけではありませんが、一連の動作として両方を記録できます。
この機能により、瞬間の静止画と、その後の状況を動画で確認することができます。
Q電池はどのくらい持ちますか。
A電池の持ちは使用環境や設定によって異なりますが、待機状態(スタンバイ)では以下が目安です。
・CMS-SC01GY/CMS-SC03GY:約12ヶ月
・その他機種:約6ヶ月
詳細は製品ページをご確認ください。
ただし、撮影回数や録画時間、気温などにより電池寿命は大きく変動します。
特に気温が5℃以下になるとアルカリ乾電池は電圧が低下しやすくなるため、低温環境ではニッケル水素電池の使用をおすすめします。
Q雨に濡れる場所でも設置できますか。
A屋外でも使用できるため、屋根のない雨に濡れる場所にも設置できます。
ただし、ACアダプタや充電ケーブルを接続して使用する場合は、防水・防塵性能は維持できません。
屋外で使用する際は、設置場所や防水対策にご注意ください。
QACアダプタと乾電池を併用している際、停電などで外部給電が止まった場合はどうなりますか。
AACアダプタからの給電が止まると、自動的に乾電池へ切り替わります。
この切り替えは録画中でも動作が止まることなく行われるため、そのまま撮影を継続できます。
普段はACアダプタで使用し、乾電池を停電時のバックアップ電源として併用する使い方がおすすめです。
Q長時間ずっと動画を録画し続けることはできますか。
A長時間の連続録画はできません。
通常は人感センサーが反応したときに録画が開始され、1回あたりの録画時間は最大約10分です。
動きが続く場合は再度録画されますが、ファイル保存時に数秒~20秒程度の録画されない時間が発生します。
また、タイムラプス撮影(インターバル撮影)でも、保存処理のため完全な連続録画にはなりません。
なお、CMS-SC07BKは常時録画に対応しています。
Q動画が保存されていません。
A動画が保存されない場合は、以下の項目を順番にご確認ください。
1. microSDカードの規格・容量が対応しているか
機種によって対応容量が異なります。
対応していないカードでは正常に録画されません。
2. microSDカードを本体でフォーマットしているか
パソコンでフォーマットしたカードは認識しない場合があります。
本体の設定メニューからフォーマットを行ってください(約10秒)。
※フォーマットを行うとデータはすべて削除されます。
3. microSDカードの容量がいっぱいになっていないか
上書き設定がオフの場合、容量がいっぱいになると録画は停止します。
継続して録画する場合は、以下の設定をオンにしてください。
CMS-SC01GY:循環ビデオ
SC03GY/SC06BK/SC07BK:自動上書き録画
SC10BK:繰り返し録画
4. 電源スイッチが「ON」になっているか
「TEST(SETUP)」モードのままでは自動撮影は行われません。
設定後は必ず「ON」に切り替えてください。
5. 電池の状態に問題がないか
気温が5℃以下になると、アルカリ乾電池は電圧が低下し動作が不安定になることがあります。
低温環境ではニッケル水素電池の使用をおすすめします。
Q電池交換の際、設定した内容が消えてしまいますか。
A電池交換時でも、短時間であれば設定は保持されます。
電池を外してから1分以内に新しい電池を入れた場合は、時間設定はそのまま保持されます。
ただし、1分以上電池を外した状態にすると時間がリセットされ、再設定が必要になります。
電池交換は、電源をOFFにした状態で行ってください。
Q電池は充電式電池でも使えますか。
A充電式電池も使用できます。
Qモーション感度(PIRセンサー感度)はどのように設定すればよいですか。
A人感センサー(PIRセンサー)の感度は、設置環境に応じて「低・中(標準)・高」から設定してください。
目安は以下の通りです。
・何も動きがないのに撮影される場合:感度を「低」に設定
・動きがあるのに撮影されない場合:感度を「高」に設定
また、季節や気温によっても調整が必要です。
・夏場など周囲との温度差が小さい場合:感度「高」がおすすめ
・冬場など温度差が大きい場合:感度「低」でも検知可能
QmicroSDカードへ上書き保存がされません。
A上書き保存がされない場合は、設定をご確認ください。
上書き保存(循環録画/自動上書き録画/繰り返し録画)は、初期設定ではオフになっています。
そのため、microSDカードの容量がいっぱいになると録画は停止します。
録画を継続したい場合は、設定メニューから上書き保存をオンにしてください。
※設定項目の名称は機種により異なります(循環録画/自動上書き録画/繰り返し録画 など)
Q夜間でも撮影できますか。
A夜間や暗い場所でも撮影できます。
トレイルカメラは、周囲が暗くなると自動で赤外線撮影モードに切り替わり、真っ暗な場所でも撮影が可能です。
なお、赤外線で撮影するため、夜間の映像はモノクロ(白黒)になります。
Q設置する時に、カメラがどこを映しているか確認する方法はありますか。
A電源スイッチを「テストモード」または「SETUP」に切り替えることで、トレイルカメラの撮影範囲を確認できます。
内蔵モニターに現在の映像が表示されるため、画面を見ながら設置位置や角度を調整することができます。
QmicroSDカードの容量がいっぱいになったらどうなりますか。
A設定により動作を選択できます。
「循環録画(自動上書き)」をオンにしている場合は、容量がいっぱいになると古いデータから順に削除し、新しいデータを保存し続けます。
オフの場合は、容量がいっぱいになった時点で撮影が自動的に停止します。
QACアダプタを挿した際に緩くて抜けやすいのは不具合ですか。
AACアダプタの差し込み口は、やや緩めの仕様となっており、不具合ではありません。
ご使用の際は、本体側面のフックにコードを引っかけて、コネクタ部分に負荷がかからないようにしてください。
Q意図した動作にならない場合や動作に問題がある場合はどのようにしたらいいですか。
Aトレイルカメラが意図した動作にならない場合は、設定のリセット(初期化)を行うことで改善する場合があります。
メニューの「設定リセット(デフォルト設定)」を選択し、初期状態に戻したうえで再度設定をお試しください。
なお、リセットを行っても保存されている写真や動画データは削除されません。
Q乾電池を入れた状態でACアダプタから給電した場合、乾電池は消耗しますか。
AACアダプタを接続している場合は、ACアダプタからの給電が優先されるため、基本的に乾電池は消耗しません。
そのため、普段はACアダプタで使用し、乾電池を停電時のバックアップ電源として使用することができます。
また、停電などでACアダプタの電源が切れた場合は、自動的に乾電池へ切り替わり、そのまま動作を継続します。
ただし、ACアダプタ使用時は防水・防塵性能は維持できません。屋外で使用する際は設置環境にご注意ください。
Qガラス越し(窓越し・車の窓越し)でも使えますか。
Aガラス越しでは、人感センサーによる検知はできません。
トレイルカメラは温度(熱)の変化を検知する仕組みのため、ガラスを挟むと人や動物の動きを検知できなくなります。
ただし、日中の明るい環境であれば、センサーを使わずに一定間隔で撮影するタイムラプス(インターバル撮影)やスケジュール撮影を設定することで撮影は可能です。
また、常時録画に対応したモデルであれば、センサーを使わずに連続して録画することもできます。
なお、夜間は赤外線フラッシュがガラスに反射し、画面が白くなるためガラス越しでの撮影はできません。
QACアダプタを接続した状態で、カメラを自立させて置くことはできますか。
AACアダプタを接続した状態では自立設置はできません。
ACアダプタの接続口が本体の底面(または側面下部)にあるため、プラグが干渉し、平らな場所に置くことができなくなります。
ACアダプタを使用する場合は、付属のブラケットやベルトを使って壁や柱に固定して設置してください。
Qパスワードを忘れた場合、リセットできますか。
Aパスワードをリセットすることはできません。
本製品はセキュリティ仕様により、パスワードを忘れるとカメラを起動できなくなります。
また、電池を抜くなどの操作を行ってもロックは解除されません。
そのため、忘れてしまった場合は、設定した4桁の数字を試していただく以外に方法はありません。
パスワード設定時は、必ずメモを残すなどして大切に管理してください。
Q動画撮影時に周囲の音声は録音されますか。
Aマイクが内蔵されており、動画撮影とともに音声を記録できます。
音声の記録が必要ない場合は、設定をオフにすることも可能です。
ただし、マイクはカメラの奥に内蔵されている為、録音される音は小さくなります。
Qフラッシュは光りますか。
A一般的なカメラのような白いフラッシュは搭載されていません。
トレイルカメラは、暗い場所では赤外線LEDを使って撮影を行います。
赤外線LEDには940nmと860nmの2種類があります。940nmは完全不可視でLEDが赤く光る事もありません。860nmはLEDがぼんやりと赤く光って見えます。
Q音で反応するセンサー(音感センサー)はついていますか。
A音で反応するセンサーは搭載されていません。
トレイルカメラは、音ではなく人や動物の体温(熱)の変化を検知する人感センサー(赤外線センサー)によって、自動で撮影を行います。
Q冬場など屋外で正常に動作しないことがあります。
A気温が低い環境では、電池の出力低下によりトレイルカメラが正常に動作しないことがあります。
特にアルカリ乾電池は、5℃以下になると電圧が低下しやすく、動作が不安定になる場合があります。
低温環境で使用する場合は、寒さに強いニッケル水素電池もしくはACアダプタの使用をおすすめします。
Q人感センサーは人以外は検知しませんか。
A人以外も検知します。
トレイルカメラの人感センサーは、周囲との温度差がある「熱の動き」を検知する仕組みのため、人だけでなく動物も検知して撮影します。
そのため、野生動物の観察や防犯用途にも活用できます。
また、条件によっては車のエンジンやエアコンの室外機など、熱を持つ物体にも反応することがあります。
誤検知を防ぐため、これらの熱源が画角に入らないように設置することをおすすめします。
Qどのくらいの距離まで撮影できますか。
A日中の明るい環境では、約1mから遠方まで撮影できます。
夜間の赤外線撮影では、機種により撮影できる距離が異なります。
詳細は製品仕様をご確認ください。
Q電池切れの場合、本体の外側から確認することはできますか。
A本体の外側から電池残量を確認することはできません。
電池残量を確認するには、本体を開き、電源スイッチを「テストモード(SETUP)」に切り替えてください。
内蔵モニターの画面右下に表示される電池アイコンで残量を確認できます。
なお、画面が表示されない場合は電池切れの可能性がありますので、新しい電池への交換または充電を行ってください。
Q常時録画に対応していますか。
ACMS-SC07BKのみ常時録画に対応しています。
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